写真付きの食事記録アプリ

管理栄養士に見せやすい、写真付きの食事記録

何を、いつ食べて、食後にどう感じたか。次の栄養相談まで、記録はリンクひとつで管理栄養士に届きます。

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栄養相談のあいだの毎日を、そのまま伝える

栄養指導やカウンセリングで「この2週間、食事はどうでしたか?」と聞かれても、先週火曜の夕食まではなかなか思い出せません。大切なのは、相談と相談のあいだの普段の食事です。

Okiは、写真付きで食事を記録して管理栄養士と共有できるアプリです。記録するのは、食事の種類(朝食、昼食、夕食、間食など)、時間、写真(任意)、食後に調子が良かったかどうか、そしてメモだけ。1回数秒で終わるので、三日坊主になりにくいのが特長です。

食後の体調も一緒に残す

食事ごとに、食後の調子が「良かった」か「良くなかった」かをワンタップで残せます。昼食後にお腹が張った、運動前の軽食がちょうど良かった、遅い夕食で眠りが浅かった。そんな小さな変化は、相談の日にはもう忘れてしまいがちです。

気になったことはメモに自由に書けます。記録がたまると、自分の記憶ではなく実際の記録をもとに、管理栄養士と一緒に振り返れるようになります。

  • 食事の種類と時間
  • 料理の写真(プレミアム)
  • 食後の調子:良かった/良くなかった
  • 自由に書けるメモ

LINEで写真を何枚も送る代わりに、リンクをひとつ

食事のたびに写真を送る必要はありません。Okiで共有リンクを作り、LINEやメールで一度送るだけです。管理栄養士はブラウザで開くだけで、アプリのインストールもアカウント登録も要りません。見るのに料金もかかりません。

リンクに入れる内容はあなたが選びます。食事だけにするか、運動や薬も含めるか。写真を表示するか、履歴を何日分見せるか、リンクの有効期限をいつにするかも決められます。指導が終わったら、いつでもリンクを終了できます。

管理栄養士もOkiを使っている場合は、「共有」タブの「見守り中」にリンクを追加して、アプリ内で確認できます。

カロリー計算はしません

OkiはカロリーやPFCバランスを計算せず、献立や食事プランも作りません。食品データベースを検索する手間も、達成すべき数字もありません。数値の分析が必要なら、それは管理栄養士の専門の領域です。

Okiは医療機器ではなく、栄養や医療のアドバイスもしません。役割は、普段の食事の様子をありのまま専門家に届けることです。食事の記録はずっと無料。写真、共有リンクの作成、全期間の履歴はプレミアム機能で、7日間の無料体験があります(無料版では直近14日分の履歴を表示します)。

使い方

  1. 1

    食事を記録

    食事の種類を選び、必要なら写真を撮って、食後の調子をタップします。

  2. 2

    共有リンクを作成

    食事や写真を含めるか、何日分の履歴を見せるか、有効期限を選びます。

  3. 3

    相談の前に送る

    管理栄養士はブラウザで開き、普段の食事を把握したうえで相談に臨めます。

よくある質問

管理栄養士に食事内容を共有できるアプリはありますか?

Okiなら、写真付きの食事記録をリンクで共有できます。相手はブラウザで開くだけで、アプリは必要ありません。

カロリー計算はできますか?

できません。Okiはカロリーや栄養素の計算、献立作りはせず、何をいつ食べてどう感じたかをシンプルに記録します。

食事の写真は無料で残せますか?

食事の記録自体はずっと無料です。写真の追加はプレミアム機能で、7日間の無料体験があります。リンクに写真を表示するかどうかも選べます。

管理栄養士もアプリを入れる必要がありますか?

いいえ。リンクはどのブラウザでも開け、アカウントも不要です。

Okiで食事のアドバイスはもらえますか?

いいえ。Okiは医療機器ではなく、栄養や医療のアドバイスはしません。管理栄養士や医師の代わりにはならず、記録を届ける役割に徹しています。

食事だけを共有することはできますか?

はい。食事、運動、薬のどれをリンクに含めるかは自由に選べます。

次の栄養相談を、記録から始めよう

OkiはまもなくApp StoreでiPhone向けに公開予定です。ウェイトリストに登録して、公開日から写真付きの食事記録を始めましょう。Androidをお使いの方も登録できます。

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